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塾長 藤井小百合

私は二人の子供をラ・サール中学、神戸女学院中学、岡山白陵中学、東京大学現役合格、横浜市立大学医学部、慶應義塾大学に合格させた経験をもとに「どんなつらい状況でも自分のことを信じAI社会に勝ち残って行ける強い子!変化に対応できる子!」・やり抜く力・知育のメソッドを皆様にお伝えしています。

このページをご覧になっておられる方は、今子育て中の方も多いと思います。
そういう意味では私は皆様の少し先輩にあたるのかもしれません。
自分自身の子育てを振り返ってみると、今となっては「かけがえのない経験」だったと思います。
もし許させるのであれば一日だけでも良いのであの時間をもう一度味わいたいとも思っています。

でも、当時の私は日々の葛藤や迷いの中で、とても苦しんでいました。

・「自分が選んでいる教育法は本当に効果があるのだろうか。」
・「子供の能力の芽を潰してしまうのではないか…」
・「本当はどこの塾に通わせるのがよいのか?」
・「どうやったら中学受験に勝てるのか?」
・「習い事はどんなことをさせるべきなのか?」

このような不安と迷いで私の心はいっぱいでした。

今となってはそれも良い経験だったと笑えますが…当事の私は苦しんでいたこともよくありました。だから今、子育て真っ最中のお母様、お父様のお気持ちは手に取るように分かります。だからこそ、20年前のような「子供の力を絶対に伸ばしてあげたい」と戦っている親御さんのためにご指導致します。

「子供はみんな天才で無限の力を秘めている」と言われていますが、これは本当です。

ただ、無限の能力を引き出すのは親の育て方によって決まります。
脳には「潜在意識という領域があり、潜在意識の力をどう使うかで、人生の実りが大きくかわってくれると言われています。
初めて潜在意識の存在を発見したのがフロイトという心理学者(1856年~1939年)で、ジョセフマーフィー(1898年~1981年)などの活躍により、
その研究は大きく進みました。
「願望が実現するマーフィの法則」など、ご存知の方も多いかと思います。
そして、今では潜在意識の活用が、幼児教育や能力開発の主な目的になっています。

「潜在意識をどのように使うことが出来るかは、12歳までの幼少期の過ごし方で決まってきます。」

なぜなら、12歳前後に「クラティカルファクター」と言われる「潜在意識のふた」のようなものが完成してしまうからです。

さて、医者になるためには大学の医学部に合格する必要があります。
あまり知られていませんが、地方の国立大学であったとしても、東京大学に入るのと同じレベル、もしくはそれより難しいと言われています。
ですから、「医者を志す」ためには非常に厳しい学力戦争に勝ち抜いていく必要があります。

岡山大学教育学部附属小学校合格
岡山白陵中学合格
ラ・サール中学合格
慶應義塾大学経済学部合格
東京大学現役合格
最大手銀行就職

ノートルダム清心女子大学附属小学校
岡山白陵中学合格
神戸女学院中学合格
慶応義塾大学理工学部合格
慶応義塾経済学部合格
横浜市立大学医学部医学科合格